「主人に、本当のことはよう言えんかったですよ。」
先生から告げられたのは今から13年前のこと。体調が気になり健診をうけたところ、先生から予期せぬ言葉を聞かされました。
先生からはアドバイスをいただきましたが、体調が気になるまま、何もせずに年を越すことになってしまいました。
「主人に、本当のことはよう言えんかったですよ。『先生の言うとおりにしようね。』とだけね。だって、主人もこれから植える畑の苗を準備しとったからね」
仕事を定年まで勤められた後、ご夫婦で農家をはじめられた塩田さんは、いくつもの畑をもっていらっしゃいます。
この年も、春になったら植える苗をもう注文されていました。
フコイダンに望みを託してみたところ・・・
できることはなんでもしようと、何がいいのかいろいろ調べてフコイダンを知ったそうです。
まずは管理栄養士の方に相談して日頃の食事を見直し、あわせてフコイダンを飲んでみることにしました。
すると少しずつですが元気が出てきて、ふっくらとそして表情も明るくなってきました。
管理栄養士さんからも『以前よりも調子が良くなった』と説明を受け、まだ少し不安げな奥様とは対照的にご本人はというと、真っ黒に日焼けして、毎日元気に畑仕事をこなしていました。
そして食事療法とフコイダンをはじめて数ヶ月後の結果には、奥様もほんとうに驚かれたそうです!
見事に笑顔を取り戻されたご主人の姿をみた周りの方や地域の方は驚かれ、フコイダンがひろがりました。
『主人はこれで笑顔を取り戻したんだ』って。
「困っている人がいたら、このことを教えてあげたいって思うんです。
「体調のすぐれない人はすぐにわかる。帽子にマスクだからね。とくに、若い人がそうなっているのを見ると本当に心が痛くなる。
だから『主人はこれで笑顔を取り戻したんだ』って話をしてしまうんや。その人が笑顔になってくれればと思ってね」
「もし困っている人がいたら、教えてあげたいって思うんです。私は困っている時に、運よくフコイダンを知ることができて本当によかったです。私と同じように探していらっしゃる方もいると思いますので、そんな方へフコイダンのことをお話しています」
外出する時には、必ずと言っていいほどフコイダンの資料がかばんの中に入っているという奥様。お知り合いの方が苦労されていると聞くと、飛んで行ってフコイダンのお話をなさるのだそうです。
「主人は毎日畑で仕事ができるほどに笑顔を取り戻すことができて、本当にありがたいです」
「(がんばりすぎて)私の方がヒヤヒヤするくらいや」と奥様も笑いながら、お話いただきました。
「もう自分は駄目なんだ」と落ち込みましたが、その後は元気に、フコイダンと一緒に世界を旅をしています
元競輪選手の 赫多(かくた)さん。
体調が気になり始めたのは、16年前のこと。競輪選手として活躍し、38年間鍛えた身体は、悩み知らずだったのにも関わらず、健診では思わぬ結果が・・・。
そこで、いろいろな方法を試してみましたが、体調が戻らないことが赫多さんをさらに悩ませました。
「もう自分は駄目なんだ・・」ととにかく落ち込んだという赫多様。
そんな時、長年の付き合いがある友人からフコイダンをすすめられ飲み始めました。笑顔を取り戻しはじめたのは、それからしばらくたってからでした。少しずつ食事が美味しく食べられるようになってきたのです。
こんなに 早く元気になるなんて
元気がでてきていることもあり、やる気ががすこしずつ増え、日常生活の中でも運動を取り入れるなど、体のコンディションを元に戻していきました。
こんなに早く元気になることは珍しいといわれているので、先生からは、「赫多さんのような方ははじめてだ!何かしているのですか?!」ととても驚かれているそうです。
その後から現在まで1日2本のフコイダンをかかさず過ごされています。
趣味の海外旅行ができるようになりました
もともと海外旅行がご趣味だった赫多様。もう一生行けないだろうとあきらめられていたそうですが、すこしずつ体に自信もついて先生からも許可がでたため、海外旅行へ行き始めました。
毎回海外旅行へも欠かさずフコイダンだけは持っていただいている赫多様。そしてスペイン、スイス、メキシコなどなど世界各地から私どもへエアメールを送ってくださいます。その数はもう今年で20枚を超えました。旅先での様々な体験記、本当にありがとうございます!
これからもどうぞお大事に。そしてさらに色々な体験をなさってくださいね。
「フコイダンを飲むようになってとにかく、ご飯がおいしく食べられるようになりました。ご飯が食べられると元気がでます!これもフコイダンのおかげと思っています」そう明るくおっしゃる山田様。
不調がひどく健診の結果も悪くなる一方で、いつの間にか、普段は笑顔の絶えない山田様の顔から笑顔が消えてしまいました。
家族がドアをあけた瞬間、あまりの変貌ぶりに「家を間違えました。」と出ようとしてしまったほど。
息子たちが勧めてくれたフコイダン
「何とかお母さんを助けてあげたい。」「1日も早く飲んで笑顔になってほしい。」
そう言って息子さまご夫婦がインターネットで良さそうなものを一生懸命調べてくれて、その中でもフコイダンとフコキサンチンが一番良さそうだ、と山田さまに勧めてくれたのだそうです。
しかし山田さまは「先生に許可してもらっていないものは飲めない」と決めていらっしゃいました。「先生の方針に背いてしまうといけない」と首を縦に振れなかったのだそうです。
3ヶ月後にようやく「飲んでもいいですよ。」という言葉をもらい、飲みはじめられました。
すると1ヶ月も経たないうちにその良さを感じられたのだそう。
フコイダンを毎日習慣的に飲んだおかげで、体に自信がついてきました。
計画どおり順調にすすみ、山田様のお顔に笑顔が戻り始めたのです。
「あのとき、息子の言うことを聞いてもっと早くフコイダンを飲んでおけばよかった。」と山田様。
どうしてそんなに元気なの?!と驚かれます
山田様はフコイダンを飲み始めて食事が美味しく食べられるようになってからは、以前と変わらぬ笑顔を取り戻されました。その後は定期的な健診を受けており、その結果も良好なのだそうです。
「元気に過ごしています。これもフコイダンのおかげです。周りの方からは、『大変だったようにはとても見えないね。どうしてそんなに元気なの!?』とよく驚かれるんですよ。」と嬉しそうにおっしゃっていました。
お嫁様からも「心配していたのですが、ご飯が食べられるようになって笑顔がでてきましたので安心しています。」とのこと。
「最近では、お友達と温泉に出掛けたりと外出を楽しむようになって、以前と変わらないですね。子どもたちからも『お母さんにフコイダンを飲んでもらって本当によかった』って。本当にありがとうございました」とのこと。
山田様、本当に良かったですね。いつまでもお元気にお過ごしくださいね。